のだめカンタービレ 第6話

夢か幻か、シュトレーゼマン。
のだめちゃんにハッパかけて、ついに帰国。

正解は夢でも幻でもなく、本物のシュトレーゼマンがのだめにお別れに来たんでしょうがね。
初恋のミーナに貰った懐中時計も置いていったし。

学園祭以降、狂ったようにピアノを弾きつづけていたのだめ。シュトレーゼマンの言葉に触発されたのかと思いきや!
千秋先輩と一緒にピアノ弾いたら、あっさり満足してしまいました。
のだめの夢はあくまで保育園の先生。ついでに千秋先輩のお嫁さん。
どんなに才能があっても、本人にやる気がなくっちゃね。
しかし今回見ていて、のだめのことは、ある意味シュトレーゼマンが千秋に置いていった宿題なのかもしれないと思いました。


今週はミルヒーの帰国に始まって、千秋の将来問題、のだめの将来問題、そしてSオケの解散と新オケの発足と盛りだくさんで、結構慌しかった。
原作派じゃない人たちもちゃんとついてこれてるんでしょうか。
私的には大事なところはちゃんと拾い上げていて、結構満足なんだけど。
ミッチーの佐久間さんも予想通りかっ飛ばしてくれたし。
新オケのメンバーもどうやって集めてくるのかと思ったら、清良のツテで集めてくるのね。
でも、清良の師匠、カイ・ドゥーン先生は出てこないんだ(笑)

あ、そういえば、真澄ちゃんの卒業公演は「太鼓の達人」に取って代わられてたわ。
夢☆クラコンビが実は「けえことマナブ」だってネタも一応書いといてあげましょうかね。ドラマで千秋先輩ツッコんでくれなかったし。


来週からはついにハリセン・江藤先生も活躍だなあ。
楽しみ~。

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